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テキストや動画では体験できない双方向のレッスン

実践に即したビジネス英会話に特化したコースもご準備

これまで恒常的に必要な授業を確実に行えるような、世界の大学教育(=カリキュラム)のオンライン化の可能性を模索してきました。その過程でオンラインを使った講座を開催した際に、「自国にいながらこんなに進んだ形で授業を受けることができるのか」と驚きの声を参加者の方からいただきました。
今後どう変わるか分からない世界で、オンライン授業は環境を選ばない無限の可能性を持っています。ブログから様々な情報を発信し、そんな世界とつながれる英語教室の発展に今後も努めてまいります。

to不定詞の活躍文中に文を取り込む方法はいくつかある。例えば、andやbutなどの等位接続詞によって二つの文をつなぐと重文になる。また、関係代名詞や関係副詞によって二つの文を連結すれば、複文が出来…

文の要素と品詞との関係主語とか動詞とか、あるいは目的語とか補語とかは、すでに大部分の学習者におなじみの文法用語です。しかし、文の要素を全部挙げてください、と言ったら、かなりの人は戸惑うので…

文は構造である「国境の長いトンネルを抜けると、雪国だった。」は、ご存じの通り川端康成の小説「雪国」の書き出しの一文です。この書き出しは日本人にはごく自然に見えても、英語母語話者には不自然に…

英語の原義から考えてみると・・・英文法用語の一つに「修飾語句」がある。それはなぜそのように呼ばれるのか。元の英語は何と言ったか、から考えてみよう。修飾語句は、原語ではmodifierと言う。modify…

前置詞=変幻自在の情報加工技師軍団前置詞は名詞、代名詞、動名詞の前に位置し、後続の語を牽引しつつ、その場で形容詞句、又は副詞句を形成する。ただし、toは他方で、動詞の原形と前置詞的に結びつい…

語順と言う背骨英語が日本語に比べて情報伝達のスピードと正確さにおいて勝り、議論を戦わす際に必要な機動性に富むことは、ほぼアプリオリに認めてよいのではないか。英語では、大切な情報ほど前に出し…

万物の存在の不思議存在ほど不思議なものはない。ある物理学者は、一億分の一秒しか存在しない粒子が実際に存在したことを証明できる装置を開発し、同じように短命ないくつもの粒子の痕跡をとらえること…

共有されるべき存在の秘密自分としては、動詞に自動詞と他動詞の区別があること、他動詞にとっては目的語が必要であることも納得している。しかし、英文法で「補語」と呼ばれるものの用法や意味が今一つ…

人間関係の水平的ネットワークの構築のために英語は代名詞の発達が著しい言語の一つである。一般に人称代名詞、非人称代名詞、指示代名詞などの代名詞は、人類がその発達の過程で、家族関係や同族関係を…

英語の代名詞は必需品である。私はある時ハッと気づいた。そうだ、日本語には代名詞は存在しないんだ、と。何か、大発見でもしたような気分だった。でも、英語を学び始めて何年もたつ人でも、日本語に代…

突然世界に広まった感染症の影響を受け、諸外国では大都市がロックダウンされ、空港を行き交う旅客機はわずかになり、オリンピック・パラリンピックも延期される事態となりました。わたしたちの生活の中でもコンサートや様々な大会などが規制・中止され、自由に移動・外出の出来ない社会が普通となっています。そんな世界の中で人々の学びやコミュニケーションに大きな役割を果たしているのが、オンラインです。学校ではオンラインを使った対面授業が行われ、企業では在宅勤務をしながらもオンライン会議に参加することができるようになっています。
その他、画面越しの「里帰り」や、病院と自宅とつないだ「オンライン診療」も社会に大きく貢献しています。この英語教室もオンラインで海を越えたコミュニケーションを可能にしています。ブログの記事やどこにいてもつながれるオンラインレッスンで、海外と日本間のリアルな英会話学習をすることができます。

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